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Food diary from Manchester, Great Britain
カテゴリ:麺・パスタ系( 28 )
人参ペーストでスパゲッティ - 料理の反則技
-spaghetti in carrot paste, with lemon and soy sauce dressing-

味のイメージは、人参のグラッセにレモン醤油をかけて食べる感じです。
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人参を輪切りもしくは拍子切りにして蓋付きの鍋(厚底が理想)に並べ、水を軽く敷き、塩を一つまみ。蓋をして蒸し煮にして人参をやらかくします。柔らかくなった人参をフードプロセッサー(余裕があれば、すり鉢でする)にかけ、ペースト状にします。(このとき、滑らか度が低い場合はお湯を少し加えつつ具合をみる)スムーズになったらば、鍋に戻し(裏ごししてから戻すと尚良し)、水っぽくない程度の質感を見つつ弱火にかけ、バター(無塩)を少量加える。味をみて、甘味のなかにうっすら塩味を感じる程度で出来上がり。茹でたスパゲッティと和えます。

別に作っておいたレモン醤油(少しオリーブオイルを加えても良し)をかけ、ルッコラ(ロケット)を乗せます。レモン醤油の他にバルサミコ酢なども合うかと。でも、上に乗せる香草はルッコラが良いようです。



料理の反則技

次のように書くと、砂糖を多用する人に怒られそうだが、私の中で、甘味のある野菜に砂糖を加えるのは反則技になっている。本来の甘味があるのに、それに砂糖を加えては、申し訳ない気がするのだ。今日の料理は、人参のグラッセが元になっているのだが、人参のグラッセ自体については、反則技メニューだと思っている。「グラッセ(砂糖煮)」だけに、砂糖は必須アイテムだし、照りを出す効果があるのだが、やはり、甘い野菜に砂糖を加えるに抵抗がある。だからといって、私は砂糖を料理に使わないわけではない。料理に「砂糖の甘さ」が欲しいときもある。カラメル的な甘さが欲しいときは砂糖の出番だ。思うに、甘さにもいろいろと種類があって、砂糖が合う場合もあれば、野菜そのものも甘さで充分な場合もある。また、素材の甘味や旨味を引き出すの手助けになるのは、みりんや酒などだし、米飴などは、主張の少ない甘さで、煮物などをまとめる効果があるようだ。メープルシロップは、すっきりした甘味と液体の質感がサラダのドレッシングなどに合うと思っている。東南アジア系の料理では、パームシュガーがその地域の味覚を演出するだろう。などなど、一口に「甘味」といっても多様だ。

しかし、野菜の甘さを引き出すのには、塩のマジックが一番効果的である。今日のメニューは人参の甘さが「メイン味覚」だったので、砂糖の出番はなかった。
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by deliciousspace | 2009-11-01 20:15 | 麺・パスタ系
甘酒とアンチョビのスパゲッティ - 味わいについて
- spaghetti with anchovies, amazake, spring onions, ginger and chili-

シンプルですが、奥深いです。
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材料:スパゲッティ、ネギ、生姜(千切り)、アンチョビ(みじん切り)、唐辛子、甘酒(Clearspringの甘酒を使ってます)



味わいについて

いつからか私は一つの味わいでは満足出来ず、味付けを合わせるのが好みになった。基本は、「しょっぱい」と「甘い」。「酸っぱい」と「しょっぱい」も意外と良い。「辛い」と「甘い」はかなり病み付きになる。「苦い」と「甘い」はちょっと神秘的。しかし、「苦い」と「辛い」は痛いし、「しょっぱい」と「苦い」は不味い。

まあ、上記のような定義があって、私は味付けを楽しんでいるのだが、今日のメニューでは、三つ合わせてみた。甘さ=甘酒、しょっぱさ=アンチョビー、辛さ=唐辛子である。この組み合わせは正解。いずれも主張のある甘さとしょっぱさ、これに唐辛子が混じることで何故か仲介役のような役目を果たしている。また、味付けに個性があるときは、他の具材はシンプルに抑えるのが私の中のルールで、このメニュー場合はネギと生姜だけ。「甘さ」に使われている甘酒は、その質感も手伝って、ソース類の甘味を出すのに意外と重宝である。

と、言った具合に、「味付け」、「食材合わせ」、「質感」など、私は常にごはんのことを考えている。仕事中も移動中も。勤務中にパソコンのモニターを見てはいるものの、動作がストップしていることもある。ふと我にかえり、一体何分ぐらいと止まっていたかしらとキョロキョロ周りを確認すること多し。
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by deliciousspace | 2009-10-12 23:22 | 麺・パスタ系
トマトラーメン - トマトは大人の食材
-tomato ramen-

 更新さぼってますが、元気です。
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醤油ラーメンの具を湯向きしたトマトにしたもの。その他の野菜は人参とレタス(チンゲンサイやほうれん草など何でも合います)。トマトはラーメンの汁でかるく煮てあります。


トマトは大人の食材

子どもは人参やピーマンが嫌いというのが、定番中の定番であった昭和の終わり、私は何でも好き嫌いなく食べて、大人に誉められることに誇りを持ってる子どもであった。煮しめなどに入っている人参を好物にし、さらに昆布なども進んで食べ、さらに酒の肴になりそうな料理にも手を出す渋い子どもであった。好き嫌いはまずなかった。そんな私が唯一「敵」と認識していたのが、トマトである。家で食べるトマトはまず生のトマトで、そのタネの周りのニュルッとした奴が許せず、さらに給食に出てくるトマトスープは、転んで擦りむいた傷を舐めたときの味がすると思っていた。

それが、二十歳を過ぎた辺りから、トマトを最低でも週一回、今では、常備野菜にトマトがないと「不安」を感じるまでになった。どこで、私の味覚に変化が起きたのかは、正確には覚えていないのだが、この背後に80年代後半から90年代初めのいわゆるバブルの頃に発生した「イタリア料理ブーム」があるのではないかと、踏んでいる。当時は、流行に敏感な頃、「イタ飯」に憧れた。トマトが好き嫌いは関係ない。「イタ飯」はお洒落なのである。そして、「イタ飯」と言えば、トマトがつきもの。イタ飯最盛期から数年遅れて、私は上京したのだが、東京にはイタリア料理店が沢山あった。しかもトマトはスープや生でサラダに入っているだけはなくて、いろいろと料理の幅があるものだと知るのである。しかも、美味しい。そう、単に美味しいトマト料理に出会っていなかっただけの話。そんなこともあり、トマトは私にとって大人の食材なのである。
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by deliciousspace | 2009-09-15 06:15 | 麺・パスタ系
インゲンとペンネのゴマだれ風
-penne and green beans with sesame sauce-

きっと私はイタリア人よりパスタ食べている、と、しばしば思う。
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茹でたインゲンを自家製ゴマソースで和えた、ただそれだけの一品。あまりに簡単なので、ひと手間かけようと白ごまを軽く炒って、軽く擂って入れました。ゴマを炒る際は、空鍋を弱火にかけ、ゴマが二三粒ジャンプしたら火を止めるぐらいが良いかと。自家製ゴマソースといってもたいした物ではなく、練りゴマ(ここではタヒニを使用)、オレンジジュース(甘味と酸味を出すため)、米酢(さっぱり感を出すため)、醤油、塩少々(味を引き締めるため)で構成されています。

このところ、更新が停滞気味なのは、7月の半ば過ぎにちょっと疲れが出たのか、スタミナ切れを感じてまして。これは危険信号、体調を崩さないようにとばかりに、最近は夜はビビって早めに休んでます。休みすぎかも…。なんかぷくぷく太って来たし…。と、早い話、だらけております。
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by deliciousspace | 2009-08-11 06:53 | 麺・パスタ系
空豆とルッコラでペスト風
-spaghetti with broad beans and rockets in pesto style-

自分でもしつこいなと思うのですが、また麺ものです。
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ここ数日は、夏はどこへという感じの空模様ですが、それでもおかまい無しに、冷たい麺を食べ続けております。こちら、一見ペスト・ジェノベーゼ風ですが、今が旬のそら豆とルッコラで作ったペーストです。そら豆の甘味とルッコラのスパイシーさがマッチして正解。オリーブオイル、レモン汁、シェリービネガー(シェリーじゃなくてもよい)、塩、チリパウダーで味付けしています。そら豆とルッコラのはどちらも片手にこんもり乗るぐらいの割合で調整(常に曖昧)。そら豆を茹でて、あら熱を取ってから、材料すべてをフードプロセッサー(もしくはミキサー)に入れて滑らかになるまで、ガーっと。かなり「もったり」した質感のペーストになります。スパゲッティ(もちろん冷たい)に混ぜる際は少し水でゆるくしました。仕上げは、黒胡椒をパラッと。ちなみに、私はケチなもので、そら豆の薄皮は剥かずに使いました。薄皮を剥いた方が滑らかでマイルドになると思われます。

かわいらしい形のそら豆ちゃん、フードプロセッサーですりつぶしてしまうのはちょっと可哀想なのですが、そら豆だから出る味のペーストなのでここは心を鬼にして強行。

このペスト、茹でたじゃがいもなどと和えたり、白身魚に乗せてオーブン焼きなどにしてもいけるんじゃないかと目論んでます。
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by deliciousspace | 2009-07-14 08:03 | 麺・パスタ系
冷たい麺香味仕上げ
-cold noodles with spicy and aromatic vegetables-

また、冷たい麺で失礼しております。
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湯向きしてから細かく切ったトマトとネギをおろし生姜、醤油、はちみつ、レモン汁で作ったタレとあわせ、冷やしたリングイネを混ぜました。食べる際は、胡椒を振ってちょっとスパイシーに。トマト、生姜、醤油は私の中で黄金トリオ。

さて、一足早い夏休みが明けて、出社してみると、社内に活気があります。先週から7月が始まり、2009年も下半期に入りました。7月1日から、私のいる部署に3人フルタイムの同僚が増え、さらに、新しい部署が出来、他の部署でも新採用があったようで、オフィスの人口密度があがっていました。振り返れば、去年の7月1日は、リストラが発表になり、一つの部署が丸々なくなりました。それを思えば、なんとも景気の良い下半期始まり。景気が良くなった感は全くないのですが、とりあえず、去年の魔の7月が再現されず、良かったなとホッとしてます。給料安くても、仕事があるだけ幸せなんだなと思える不景気時代です。

そういえば、今日のニュースで東京が世界で一番お金のかかる都市に昨年一位のモスクワを抜き、トップに返り咲いたとやっていましたね。基準都市はニューヨークで、今の円高を考えると、この結果はなんの疑いも無く納得。二位が大阪ってのも。住んでいる人からすれば、為替を意識して生活している人は限られているだろうから、一般的には、去年と比べて変化はあまり感じられないかもしれないけれど、海外に暮らして、日本に帰省する際、円相場を気にしなければならない身としては、今の日本、なんでも高く感じます。例えば、1年ちょっと前、1ポンドが210円から20円ぐらいだったのに今は150円台。自分の給料なんかを円建てにしてみると、それまでは、まぁそんなもんかなという額だったのが、今では絶望的な感じに。分りやすく言えば、1000ポンドの給料をもらうとして、それまでは円にして21万だったのが、今は15万という塩梅。一体、この先、どうなるんだろう。このままだとちょっと困るのだが、このままなんじゃないかという懸念あり。おっとと、景気の良い話から始まったのに、萎んでしまった、いかんいかん。
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by deliciousspace | 2009-07-08 08:24 | 麺・パスタ系
野菜炒めのせ冷たいパスタ
-cold spaghetti with shallow fried bell peppers-

マンチェスターは、いい感じに夏模様。
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ここ数日、少し蒸しっとはしてますが、日本から来た私には、暑すぎず、実にいい感じであります。しかし、我が家のスコットランド人は、夏のアイスキャンディーが、うっかり目を離したすきにダラダラーと溶け出しているかのように、汗だくになってもがいてます。そんなに暑い?また、暑さに対してどうしていいのか分らないらしく、暑苦しい服装チョイス。「靴下脱ぐと涼しいよ」など情報提供。

さて、そんな暑い日のランチは、やはり冷たい麺。うどんやそばが手元に無かったので、リングイネで代用してます。上に乗っているのは赤のパプリカを炒めて、はちみつ、醤油、みりん、かつお節で味付けしたもの(つゆだく仕上げにしておくと、そのつゆが麺に絡んで良いかと)。冷蔵庫に入れて冷やしておきました。食べるときは、おろし生姜、ねぎなど薬味類をお酢と少しの醤油で和えた物をトッピングしてさっぱり感を出したつもり。たまたま、赤のパプリカがあったので、そうなってますが、一般的な緑のピーマンの方がフレッシュ感があって美味しいかと。
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by deliciousspace | 2009-07-02 20:39 | 麺・パスタ系
焼き野菜のサラダパスタ
-salad pasta with grilled vegetables

ガンガン焼いてますよ〜。
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ということで、焼き野菜でサラダパスタを作りました。冷たいパスタなのですが、焼き野菜がほんのり温かいので、室温に近いサラダパスタ。

入っているものは、焼き組にズッキーニとトマト、生野菜組に人参、レタス、コリアンダー、隠し味組に生ハム、生のフェネルです。味付けは、レモン汁、醤油、マヨ少々のドレッシング。最後に黒胡椒を挽きました。

話変わって、この頃、家事についてよく考えます。私は家事全般、好きな方です。が、家事を気が済むまでやろうと思うと、全く持って時間が足りません。要領悪いのか…。かといって、手を抜いたり、散らかし放題にしていると、今度はそれがストレスになります。若い頃の私は、実にだらしなかったのですが、20代後半、一人暮らしも長くなってきたあたりから、片付けるとか、ちゃんとした生活が気分を良くしてくれると分かってきました。

でも、今、フルタイムで仕事をしていることもあり、家事を全部自分でやると、平日リビングにいる時間ってほとんどないことに気づきまして。夫は家事に協力的なのですが、家事の「スタンダード」が私と異なり、夫の家事の出来映えにストレスを感じてしまい、「自分でやった方がいいや!」となります。しかし、ここは、夫の協力を受け入れた方がいいのではと。そして、受け入れにあたり、大きな壁を感じています。自分の許容範囲の狭さ、寛容の無さ。「あーどうして、そこに目が届かないの!」など「キーっ」となってしまう自分に自己嫌悪。

というわけで、最近、家事を通じて精神修行しています。
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by deliciousspace | 2009-06-18 07:22 | 麺・パスタ系
ダイエットメニュー
-sesame flavor soup with leek and starch noodles-

不味そうですが、そうでもないのです。
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去年の終わり3ヶ月はダイエットに燃えていました。その間、どんなものを食べていたのかというと、豆腐、豆、海藻、きのこ、野菜、卵をメインとしたメニュー。手っ取り早かったのは水炊きや鍋。夫は肉や魚を食べられるし、私は前出の素材を食べればよいので、好都合。他にはスープを良く作りました。今日の一品はそれらダイエットメニューの応用編です。

きのことワカメを水から煮始めダシを取りつつ、具としても使い、ゴマペーストと醤油、コチュジャンで味付け。ネギと水で戻した春雨を入れて、ひと煮立ち、最後にポーチドエッグとおろし生姜を添え、ごまをふって出来上がり。ボリューム満点。ダイエット中は春雨ではなく、豆腐を。味付けはゴマペースとなしで醤油で頂いてました。

さて、ここ数日は、例の逮捕で持ち切りでしたね。仕事で日本のサイトをよく使うのですが、どこのニュースサイトへ行ってもその話題。あまりの騒ぎように、逮捕云々より、「草なぎくんってすごい人だったんだぁ」とそっちに関心が行ってしまいました。例の台湾人の同僚は、日本の芸能情報好きで、さっそく、「ニュース見た?」とやってきました。彼女はお酒を全く飲まないので、「お酒を飲む人は理解出来ない」的否定派。お酒で数々の失態、失敗を犯してきた私は、はっきり言って同情派。ストレスが溜まっていたりしたときは、簡単に呑まれたなぁ。今でこそ、酒量が減り、酩酊するまで飲めないこともあり、更生したものの。でも、草なぎ君、同い年なんですよね。そろそろ、格好良くお酒を飲めるようにならないとね。歳取ったベロベロの酔っぱらいは、タチが悪い。

全裸で思い出したのですが、従姉が社員旅行に行った際、宴会の最後は全裸男続出でカラオケだったって言ってたなぁ…。全裸と犯罪の基準いろいろです。

地デジなどの広告関係の影響も相当だとか、ニュースに出てましたね。ちなみにイギリスでも地デジ普及作戦始まってます。イメージキャラクターもちゃんといます。でも、イギリスの地デジくん、3Dキャラクターなんです。

b0088058_6123465.jpgかわいいキャラで、相方のお兄さんとヴァンに乗って、地デジ普及活動しています。親しみやすい印象というのは、日本のイメージキャラクターと同じコンセプト。でも、酔っぱらって叫んだりは、しないだろうな。それに既に全裸だし。その辺の問題もないし。かなり信頼度高いかも。こちらでその地デジ君のテレビCM観られます。

 
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by deliciousspace | 2009-04-25 06:27 | 麺・パスタ系
ナスのトマトスパゲティ 味噌仕立て
-miso flavour tomato sauce spaghetti with aubergine-

ナスは、トマトと味噌の共通の友達で、味噌は和風ダシと気が合い、トマトはスパゲティと古い親友。
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こちらのトマトソースは椎茸と昆布のダシをきかせ、味噌(豆味噌)で味を付けました。具は、米ナス(イギリスで手に入りやすいのが米ナスタイプ。皮が硬めなので、軽くトリミングして使ってます)、赤ピーマン、玉ねぎ、椎茸(ダシに使ったもの)、鷹の爪(お好み)、ニンニク。ずばり、美味しゅうございます。スパゲティはソースをしっかり絡めてから盛りつけるのが私の好み。

写真の背景、葬式みたい…。

 
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by deliciousspace | 2009-04-21 07:29 | 麺・パスタ系


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